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丹羽 宏成
営業部 営業課長/2014年入社
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自分の力を試せる場所
学生時代は本当ちゃらんぽらんでした。親が厳しく高校までは友達と遊ぶこともほとんどなく、毎日習い事。高校からは全寮制の野球部で自由はなかった。その反動で大学は遊び尽くしてました。だから自分の本気ってわかんなくて、今さら本気ってハズいとか思ってた。だけど前職で本気な環境に身を置いたら、たまらなくもっと挑戦がしたくてここに来ました。意外に「やってみれば?」って環境と本気出せるって少ないと思う。
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まだ本気出してないだけって言い続けて負けるなら
変化しない普通の人生とキツイけど進化していく人生を比べたら、怖いけど挑戦を選択するしかなかった。甘い道を選んだらどれだけだらしなくなるか自分で良くわかってる。住んでる場所とか既に得られてる安心感を捨てるのって抵抗あると思います。でもなんかの漫画で「何も捨てられない人は何も変えられない」って、なるほどって思ったんですよ。まぁ僕は大した生き方してないし捨てるモノもなかったからラッキーでした。
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大和電業社をスペシャリストの集団にする
仕事って「しなきゃいけない」はないんですよ。必要だと思うからやるだけ。中小企業って良い意味で分業化する人手の余裕がないと思う。新しいことも取り組む人がいないから任せた!って仕事が増えていく。働き方も多様化していくこれからの時代「雇用」というラインも曖昧。ただ、そういった自分で切り拓いてやり抜く力は自分の価値を上げる要素。だから、ポイントは社員を「能動的でプロ意識の高い集団」に導くこと。
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休みは普通に楽しい
僕も仕事ばっかじゃないです。正直休みも待ち遠しいときありますよ。ゴルフ、野球、フットサル、バスケ、ジム。こうやって見ると休みもおもっきり楽しんでますよね。家にいるときは子どもと公園行ったり買い物行ったりしてます。子どもと接してるときって固定概念ぶっ壊してくるんでおもろいんですよ。僕ももう一回仮面ライダーとか目指してみようかなってなれますね。これ説明会来てないと伝わんないと思うけど。
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大和電業社は従来の堅苦しい採用面接は行いません。
LINE公式アカウントにて、まずはラフに話してみませんか?
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